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VividColorDreamer〔仮題〕

HSPを抱えた流浪のブログ。テンションだけで乗り切れる。HSPを導きたいと思っています。

本業とYou Tubeが忙しくてウィルパワーが落ちています。

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あなたにおはようございます!

朝5時40分作家の十六夜ヒロです。

 

折角の休日。いかがお過ごしでしょうか?

僕は本業が切羽詰まって、土曜日と月曜日が出勤なので、休日が日曜しかありません。

 

おまけに眠剤を飲まずに、23時まで眠ったので、そこから眠剤をのんで、眠ったので、まだ眠剤が効いています。

 

眠ろうと思ったけど、エナジードリンクが効きすぎて眠れず、布団の中で悶々としていましたね。

 

今年初のブログは、ウィルパワーが落ちてきている話をしましょうか。

 

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

ブログが疎かになってごめんね。

ブログの更新が遅れに遅れています。

その一番の原因は、You Tubeです。

最近では、You Tubeに力を注ぐあまり、ブログが疎かになっています。

これは大変申し訳無いです。

 

部屋が散らかったのは、自己責任だが。

油断すると、部屋はモノで溢れかえっています。

荷物運びのダンボールとかは定期的に捨てていますが、空き缶やチラシはすぐに溜まってしまいます。

 

おまけにキーボードが固すぎて、うまく文字が打てませんでしたね。

一度ノートパソコンに慣れると、安値のゲーミングキーボードが苦痛に感じますね。

 

柔らかいキーボードにしたら、快適になりました。

ただし、JISキーボードなので、無意味な『かな刻印』が鬱陶しいですが。(笑)

 

これで作業が快適になれば儲けもんです。

 

問題は散らかった部屋ですが、油断するとガラクタやチラシ、空き缶がすぐに溜まってしまいます。

ゴミ回収の日が限られてしまうのは仕方ないにせよ、僕が逆にゴミ回収の日が限られてしまうから、ゴミ屋敷が生まれてしまうんじゃないかと思うのです。

 

仕事を持っていたら、まとまったゴミなんて、いつでも出せるようにしておかないとすぐに溜まってしまいます。

リサイクル目的なんて綺麗事を言って、ごみの分別を強いられてくると、思ったように捨てられなくなります。

 

捨てることが難しいならば、買うことを難しくすればいいのにと思います。

物が売れなくなれば、経済が回せないので、物を簡単に買わせないようにするのは難しいのです。

 

今日は部屋の片付けに時間を割きたいと思います。

 

キーボードを変えたら、ブログが進む進む。(笑)

 

質の悪いキーボードにお悩みの皆様(ノートパソコン除く)は、キーボードを変えたら、快適になること請け合いですよ。

 

ウィルパワーが落ちてきている。その問題に関して。

ウィルパワーとは、脳が判断する力や決断力など、意思決定の力を総称して言います。

例えば、部屋が散らかって、物があふれると、視界に入ってしまいノイズとなってウィルパワーが落ちてしまいます。

 

僕が最近、悩んでいるのは、ウィルパワーがなかなか上がってこないことです。

 

朝起きても、ウィルパワーが戻ってこないのです。

今朝の場合でしたら、昨日の夕方5時に呑んだビールが原因でしょう。

アルコールで脳の力が完全に奪われて、あらゆる行動が取れなくなったからに違いありません。

 

あとは、散らかった部屋にあふれるものから得られるノイズが原因とも言えます。

 

そもそも、役所の人間は一人暮らしを普通の家庭と想定していません。

妻子あって子供が二人いる。これを想定しています。

 

だから、ごみの分別を強制して、決められたゴミの日に捨てることを要求しています。

 

しかし、一人暮らしは会社があればそこに向かわなければなりませんので、ゴミ捨ての時間が限られてしまいます。

 

友人のシェアハウスに一晩だけ泊めてもらったことがありますが、そこは物が乱雑としており、散らかっていました。

当の本人たちは快適なんだろうけど、シェアハウスである以上、他人の物は勝手に捨てられないといった事情があるようです。

 

最近、ウィルパワーが落ちてきているな?と感じたら先延ばしせずに解決しましょう。

 

あとは、両親がLINEを使えない場合は、より深刻です。

電話やメールで済む問題を、心配だから会いに来いなんて言ってきますが、僕からすれば大きな迷惑も激しいです。

 

ガラケー家庭に多いのですが、実際に会わなけれれば納得がいかないというのは身勝手な理屈です。

 

僕には僕の生き様があります。

オレオレ詐欺に引っかからないために、僕の人生が犠牲になることがないのです。

 

僕はそんな両親に腹が立っていますね。

 

正月会わないだけで呼び出しを食らうなんて、ふざけるなよと思いました。

その上、両親は合うためのタイミングを決めるためにアポ取りを要求する。

 

電話世代の親なんてそんなもんです。

LINEで挨拶すれば済む問題を僕が時間を割いて会わなければならないなんて、ウィルパワーの減少もやむなしと言った感じです。

 

僕は古いものは古いものとして大切にしたいと思いますが、変わりゆくものは変えるべきだと思っています。

 

常識人間なんて大きなお世話だと思っています。

新しい波は、常識の外からやってきます。

 

古い慣習を一度見直して、これからの世界に役立ててゆきたいと思っています。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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 それではでは!ごきげんよう!