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AlkanetBooks公式ブログ

電子書籍レーベル AlkanetBooks公式ブログ。HSPを導きたいと思っています。

嫌いな人に左右される暇はない。好きなことだけをしよう。

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あなたにおはようございます!

朝4時45分起きの電子書籍作家の十六夜ヒロです。😹

 

今日はこのブログを読んでの感想になります。

www.ituki-yu2.net

 

ここで言う嫌いな人には2パターンあります。

あなたが嫌いな人か、あなたを嫌う人。

 

どっちもどっちではありますが、僕はよく他人の機嫌に左右されやすいので、ここで他人の機嫌に左右されるのは、精神エネルギーの無駄だと感じています。

 

 Testosterone社長がこうおっしゃったのには、違いがありません。

僕は7時間睡眠を得るために、8時にはもう布団に入っています。

 

朝は色々と忙しいので、ゲームをする時間がほとんどありません。

 

あつまれどうぶつの森はスキマ時間にすることが出来るので、まだ救われていますが、アストラルチェインは1章を初見でクリアするのに、2時間はかかります。

 

 

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

嫌いな人に好かれようと思っても、無理。

機嫌屋さんに振り回される人って多いですね。

僕もその一人で、HSP(繊細さん)には特に多く見られます。

 

しかし、嫌ってくる人に好かれようと努力しても無理なのです。

 

こんな一節もあります。

 それに、10人以上の組織があれば、派閥などが生まれるもも仕方がありません。

Amazonさんの創業者、ジェフ・ペゾスさんの考え方にこんなのがあります。

1枚のピザで分け切られない人数での会議はすべきではない。

by ジェフ・ペゾス 

 ピザって、1枚で、8切れにまでしか分けることが出来ませんよね。

つまり、10人以上の会議になれば、まとまることがないのです。

 

僕の会社でも、40人近くの人が集まります。

あいさつだってしない人もいますし、機嫌が悪くて無視する人だっています。

 

そんな奴らに心を奪われてどうするのですか?

時間と精神的エネルギーの無駄じゃないですか?

 

仕事だったら、淡々とこなして定時に帰る。

これだけでいいじゃないのですか?

 

好きなことをしようと思ったら、そりゃ大変だ。

好きなことをして稼ぎたい。誰もが願う夢です。

僕もブログで年に50,000円は稼いでいました。過去の話です。

 

今はYouTubeが儲かるらしいですが、僕は特別YouTubeに思いを馳せているわけじゃありません。

 

現在は、インプットがままならず、アウトプットもままならないので、ブログに落ち着いています。

 

ゆっくり動画をしっかりやろうと思えば、手間暇をかけなければなりません。

 

題材を集めようと思っても、すでに競合がやっていることなので、後追い組は、編集などで勝負をかけないといけません。

 

僕が現在目をつけているのは、AmazonKindleです。

電書書籍業界はじわじわと伸びてきています。

出版業界がジリ貧になっている現状で、モラルハザードが起きているのが現状だったりします。

 

僕の夢は、紙の書籍を出して、ベストセラー作家になることです。

ひとまずは、僕の電子書籍から読んでください。

 

ラジオでメールの読まれ方 改訂版 (AlkanetBooks)

ラジオでメールの読まれ方 改訂版 (AlkanetBooks)

 

 

好きなことで、収入を得るのは大変です。

例えば、アドセンス収入で振り込まれる最低基準が8,000円です。

ブログ収入の主な財源は企業案件ですが、このコロナ禍ではこれから企業案件を得ようと思ったらまず無理でしょう。

 

占いもやってみましたが、過去のエントリーに書いたWORDSは撤退。

 

www.alkanet-books.com

 

ココナラでのみ占いは継続してゆきます。

WORDSは10月末に報酬が振り込まれるので、これを機に撤退しようかと。

 

電子書籍とブログに集中したいのが本音です。

 

ブログは収入になりません。Googleコアアップデートで個人ブロガーがオワコン化しているし、要領のいい奴らは、みんなYouTubeとInstagramに転んでいます。

 

僕は愚直に電子書籍を書き続けるしか無いと思っています。

人のやりたがらないことになにか意味があるんじゃないかって思うのです。

 

しかも、GAFAにならっていることは確かですし。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブコメント、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

 

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 それではでは!ごきげんよう!