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VividColorDreamer〔仮題〕

HSPを抱えた流浪のブログ。テンションだけで乗り切れる。HSPを導きたいと思っています。

吃音症なんだろうか?YouTube向いてないのか?

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愚痴になってしまうことをご了承願いたい。

 

あなたにおはようございます!

朝5時作家の十六夜ヒロです。😿

 

昨日はYouTubeに動画をアップしたら、アンチコメントの応酬を食らってしまった。

 

言い訳になって申し訳ないが、多人数の前でしゃべるのは苦手なんだよ。

カメラの前に向けられるとどもるんですよね。

その自信のなさが叩かれているみたいで、そもそもiPhoneで撮影しているせいもあってか、WindowsPCとの接続が不安定で、編集に手間がかかって、色々言われているみたいです。

 

今さら、ゆっくりに戻れないですし。

よかったら、2回めの動画を見てやってくださいませ。


キッチンタイマーでポモドーロ・テクニック

 

僕の実力はブログで十分表れているから、上手く口頭で説明できないんですよね。

AviUtlの操作にいまいち慣れてないせいもあるかも知れない。

 

人前に出ることが苦手なんだろう。

愚痴を言ってしまって、申し訳ないです。

このようなクソのような状況を打破したいと思います。

 

もし、僕が吃音症だと思われたら、堂々と指摘してください。

 

それでは本文をお読みくださいませ。

 

吃音症は叩きやすい。

吃音症って自信がないように見えるのか、攻撃の対象にしやすいんですよね。

ましてYouTubeではそれが激しいです。

自信がないように見えるのか、叩かれても反撃しないので、叩き放題なんですよね。

 

逆に言えば、それだけアンチの心を動かしているのにもつながっています。

スルーすることには慣れましたが、心が痛いです。

 

やはり、YouTubeには向いていないんでしょうか?

意見があったら、ここでも構いませんので、仰ってくださいませ。

 

吃音症について調べてみました。

 Wikipediaより引用

吃音症(きつおんしょう、stuttering,stammering)とは、言葉が円滑に話せない、スムーズに言葉が出てこないこと。「発語時に言葉が連続して発せられる(連発)」、「瞬間あるいは一時的に無音状態が続く(難発)」「語頭を伸ばして発音してしまう(延発)」などの症状を示す[1]WHO(世界保健機関)の疾病分類ICD-10では、吃音症であり[2]米国精神医学会の以前のDSM-IVでは吃音症、2013年のDSM-5(『精神障害の診断と統計マニュアル』第5版)では 小児期発症流暢症/小児期発症流暢障害吃音)と、症と障害が併記され、英語表記で、Childhood‒Onset Fluency Disorder (Stuttering) の診断名である。非流暢発話状態のひとつ[3][4]

日本国内においては吃音どもりとも言われているが、特に近年「どもり」は差別用語放送禁止用語とみなされており[5]、公の場で使われなくなってきている。

 1vs1では、流暢にしゃべることが出来ますが、1vs多人数では流暢にしゃべることが出来なくなってしまいます。

 

吃音症なのかどうかは解りませんが、うちのサビ管さんがそれっぽいところがあって、表では普通に扱われているのですが、裏では吃音症をネタにいじられているところがあります。

 

吃音症を治さなければ、YouTubeには出られないんじゃないかって思うんですよね。

 

吃音症だと気づいたのは、YouTubeがきっかけ。

ラジオの電話インタビューでも上がったりはしますし、緊張しすぎて、わけのわからないことを話してしまうくせがあります。

 

人と話すのが苦手なコミュ障ってわけではありません。

 

吃音症の治し方っていうのがあったら、試してみたいですね。

www.news24.jp

吃音症を武器にラップを歌っている若者がいることを聴いて頼もしいと思いました。

 

吃音症は個性なんだと思います。

https://zakkan-vivi.com/summary-of-stuttering/

ltrbo.net

吃音症が治るんだったら、それを確かめてみたいです。

 

そして自信たっぷりに人々の前で発表したり、意見を言いたい。

 

人狼ゲームをやっているときの僕は、ひたすら黙っているか、自信たっぷりに話すことが出来ます。

 

心の問題なんじゃないかって思うのです。

自信たっぷりに話したい。

僕は自分に自信がありません。

それを言うと、こんなにブログが書けているのにと思われるかも知れませんが、文章と言葉は違います。

YouTubeのような不特定多数に向けて発するのが苦手なんです。

 

カメラが向けられると、上手く発声が出来ないんです。

アンチに見られたらどうしよう、いじられるに決まっている。

どうせ、僕はこんな性格だから。

そう思っていました。

 

しかし、YouTubeを初めて、吃音症であることに気が付きました。

これは大きな一歩なのです。

 

もし、これを経験せずに、いきなりステージで講演会を開くことに鳴った時に何も喋れなかったら、大恥をかきます。

 

小野寺S一貴さんが書いた龍神ガガ様の本でも、『恥はたっぷりかくがね。』と仰っています。

 

問題は、課題をどうやってクリアするのか?これにつきます。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブコメント、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

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 それではでは!ごきげんよう!