page contents

AlkanetBooks公式ブログ

電子書籍レーベル AlkanetBooks公式ブログ。HSPを導きたいと思っています。

信頼回復のための工夫。僕が貧乏を憎むわけ。

スポンサーリンク

f:id:einhander1341:20200225062550j:plain

あなたにおはようございます!

朝5時10分起きの十六夜ヒロです。

 

毎日ブログを投稿しないと、信頼が損なわれます。

 

現時点でアドセンス収益が見込めるのは、ブログのみ。

 

露骨に広告を貼り付けても嫌われるし、今やスマホでブログを読む時代となりましたね。

 

今日は信頼回復のための工夫について書きたいと思います。

 

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

ノリの良さが無くなった。

まず、僕のブログの反省点は、ノリの良さが無くなった事が挙げられます。

冒頭の茶番を入れるのが楽しくって仕方がなかったのですが、それでは読者様が置いてきぼりなのですし。困ったものです。

 

はてなブログはキャラクター名を書くことが出来ないからなぁ。困ったもんやに。

台詞回しを書くと生き生きしてくるんだよなぁ。台本が書きたいのかも知れない。

 

残念ながら、ブログは台本ではありません。

 きちんとした文章を書かないといけません。

 

ブログの読者様は、悩みを解決させたくて、検索をします。

読み物としての機能を果たせなければ、情報の海に沈んでしまいます。

現在、最も読まれている記事がこちらです。

 

www.alkanet-books.com

 

1年近く前の記事が読まれていますし、最近の記事は全く読まれていません。

検索窓にも上位で表示されており、信頼の高さを誇ります。

 

やれば出来るんだから、僕ももうちょっと気をつけて作業したいと思います。

ノリの良さが悪くなったことについてですが、説明が硬いんですよね。

 

話し言葉で書くと幼稚か?と言う思いがどうしても堅い文章にさせてしまいます。

堅い文章でファクトのみを求めるのでしたら、Wikipediaを読めば良いんですし。

 

ブログでわざわざ書くところじゃありません。

反面教師にしていただければ、幸いかと思います。

動画に集中しすぎ。

ゆっくり動画の頃は、手間ひまがかかることから、ブログに集中できなかったのが悔やまれます。

 

今はこうしてブログに復帰できたのですから、温かい目で見ていただけたら幸いです。

 

現在は、実写動画に多少の編集だけで出来ますから、負担が軽くなりましたが、アンチコメント続出で、精神的ダメージを受けてしまいました。

 

体調の回復まで時間がかかってしまい、本業以外のことが出来ませんでした。

 

今では、一部の方々に応援を受けまして、動画にも復帰したいと考えるようになりましたね。

 

ライスワークの呪縛。

 

ブログが一番です。最優先すべきは本業です。

ていないさん(id:jikobukken)のように、ブログだけで生活できれば一番なのですが、ライスワークの呪縛から逃れられない以上、仕方ありません。

 

そもそも、ライスワークをやっている事自体が貧乏への近道なのですが。

 

貧乏だと人生に選択肢がないので、余計に貧乏になるという悪循環。

僕が貧乏を憎むようになったのは、読売新聞を半年契約させられたことに始まります。

 

www.alkanet-books.com

 

3,000円分の商品券を握らせて、無理やり新聞を取らされたのは、今でも憎らしい思い出です。

3,000円分の得をするために、20,400円も失ったのですから。

 

そもそも、きちんとした商品にはセールスマンはつきません。

自ずと売れるからです。

 

つまり、セールスマンが付いた時点でろくな商品ではありません。

 

お金持ちになりたいという思いに『なぜ?』を突き詰めたら、不安から逃れたいという思いが指します。

 

信頼を失ってもなお。(まとめ)

 

そもそも何故、信頼を失ったのか?

それは人々に開示しなかったからだとということです。

 

人とのつながりを否定して、信頼してほしいなんて虫が良すぎる。

 

僕は信頼を取り戻す工夫をしたことと言えば、黙って自分を開示したことです。

 

自分はこんな人間なんですよと開示することで、人々に仲直りをしたいと願ったまでです。

 

これからもよろしくおねがいします。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブコメント、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

あわせて読みたい。

 

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

 それではでは!ごきげんよう!