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ピートのふしぎなガレージ最終回の予想!そして、後番組の予想。これからどうなる?

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あなたにおはようございます!

風邪ひきで、8時過ぎまで眠っていました。雑文作家の十六夜ヒロです。😹

 

楽しい時間もあっという間。

『三菱自動車 ピートのふしぎなガレージ』がいよいよ、今日が最終回です。

 

その番組の最後で一番気になるのは、博士が誰と結婚するのか?って事でしょうか?

 

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

ピートのふしぎなガレージ、最終回ですね。

TOKYOFM発の土曜日17時から放送される『三菱自動車 ピートのふしぎなガレージ』がいよいよ最終回です。

 

これまでに敷かれた伏線は無事に回収されるのでしょうか?

 

現在敷かれた伏線は次の通り。

  • 妊娠も可能になったマリアが新一と子供をこさえるのか?
  • エヌ博士が一体、誰と結婚するのか?(薫ちゃん?役所さん?)

多分、多くの方が博士は薫ちゃんと結ばれるんじゃないって思うのですが、僕は役所さんと結ばれるんじゃないかって思うのです。

 

根拠はあまりありません。あくまで直感です。

多分、番組の作りからして、前半で最終回をやって、後半でその後のダイジェストとなるでしょう。

www.tfm.co.jp

先週のアウトドア事情で、テーマごとの取り決めも無事に回収。

今日のテーマも『最終回』と一致しました。

 

追記
結局あみだくじで、薫ちゃんが選ばれましたね。

前半で2040年の子どもたちが物語を展開してくれましたね。

 

無事に終了してありがたかったです。

最後のメインテーマは、『5G』ですね?

 

その後の未来の話もきちんとやってくれるみたいなので、打ち切りというよりは、円満解決に向かってひた走っています。

 

制作脚本家のホイチョイ・プロダクションさんも、かなり気合を入れているみたいですね。

 J-WAVE?初めて聴きました。

ちょっと調べますね。

どうやら、ホイチョイ・プロダクションさんには仕事があるらしく、J-WAVEの方で仕事があるみたいです。

 

そうなると、17時のトーク&教養バラエティ続投の線が薄いのかもしれませんね?

 

最終回を楽しみに聴きましょう。

また、最終回を聴いた感想は、この記事をリライトとすることでもって書き記したいと思います。

 

後番組の予想はどうなる?

ホイチョイ・プロダクションさんがJ-WAVEさんに移籍することを考えると、トーク&教養バラエティの続投は難しいかもしれません。

 

スポンサーだって、三菱自動車ではなくなります。

 

そこで僕が根拠無しで予想を立ててみますね。

 

スポンサーはIT業界か、金融業になるか。Amazon、楽天か?

今伸びている業界って、IT業界しか思いつきませんね。そうなると、サザエさんのスポンサーになったAmazonや携帯電話のキャリアになった楽天が挙げられるんじゃないかと。

 

この不況下で、真っ先に切り落とされるのは、人件費と広告費ですからね。

サントリー ウェイティングバー AVANTIの復活はまずありえません。

(食品業が伸び悩んでいるのは言うまでもありませんからね。)

 

ITと金融が結びついているのって、楽天さんとSoftbankしか思いつきません。

 

Softbankは自社株買い集めのために、資産を投げ売っているので、その線は外れるでしょう。

 

そうなると、Amazonさんと楽天さんが一番濃厚なんです。

 

ホイチョイ・プロダクションさんに新しい仕事が与えられた。

これが間接的な終了(伏線は回収されるから打ち切りではない。)原因になったかと思われます。

ホイチョイ・プロダクションさんは隠れ家的なテーマが好きなので、今回のJ-WAVEさんンに仕事ができたことで一気に納得がいったことでしょう。

 

news.j-wave.fm

 

これで、AVANTIから続いた隠れ家シリーズも終了になりそうです。

 

全く違った番組になるかもしれない。

次の2点から、次の番組は全く色の違った番組になってしまうことが見えてきました。

音楽が中心なのか、トークが中心なのか?までは解りません。

 

今年の改編期は、どこもかしこも大幅な変更で、戸惑うことが多くなるかもしれませんね。

 

後番組は、Monthly Artist File -VOICE-に決定。(追記分)

スポンサーまでは解りませんが、次の番組がホイチョイ・プロダクションさんの番組ではないことが確かになりました。

元々FM北海道で制作された番組で、毎月月替りで、色々なアーティストの声が聴けるという番組でしたね。

(確か、2020年3月はGLAYさんだったはず。)

つまり、音楽とトークのバランスが取れた番組になりました。

もともとFM三重でやっていた番組なので、あ、時間変更か。で済みました。

令和2年は新しい幕開けの年。

令和元年は平成の延長線でした。

本当に変化が訪れるのは、令和2年からでしょうか?

これでラジオを聴く楽しみが少し変わりますね。

 

三菱自動車さんも長い間スポンサーをやってて疲れたのもあるでしょう。

新しい時代に向かって歩きはじめようじゃありませんか?

 

できれば、ホイチョイ・プロダクションさんには続投を願いたいのですが、こればかりはリスナーの思い通りに行かないところが歯がゆいです。

 

出会いがあれば別れもある。

それぞれの明日を楽しみにしていましょう。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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