つらい時こそ笑顔で。

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【悪夢日記】財産を奪われて、不自由にならざるを得ない悪夢を見た。

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あなたにおはようございます!

悪夢で目が覚めた朝3時作家の十六夜ヒロとVtuberアルカネットです。

怒りのあまり眠れなくなって、今起きました。

 

兄貴、大丈夫なの?

今は落ち着いたが、流石に寝ながらSAN(正気度)チェックに失敗して発狂するとは思わなかったな。

ニャル子さんの仕業やに。もう気にせんでええよ。

奴の眷属とは、因縁めいたものがあるからな?落ち着いたら眠気が襲ってきた。

無理しないで寝たらええに。

いや、ブログはもう書き始めた。止まらないな。

ご主人様、いえ、兄貴がそう言うんだったら止めませんに。

ありがとうアルカネット。ブログは魂を削って書きあげるものだ。書けるなら書く。書けないなら書かない。

ネタは日常に転がっているとは言え、大丈夫なん?

短い命を時間に変えて行きている。くたばるわけにはいかないよ。

兄貴がそうするんだったら、そうしたらええに。

 

それでは、うちが"Here we go!"やに。

自分の中の弱さがにじみ出る。

昨日付けで、職場の同僚のさき(仮名)さんが退社なされた。

一般就労先を見つけたのだ。

僕は独立起業希望なので、この先がかなり険しい。

 

ランサーズに登録したものの、自分の経験を生かすプロジェクトに未だ出会ってない。

プロフィールを書き直したほうがいいかな?とさえ思っている。

 

流石に嘘は書けないだろうが、はてなブログ歴もアドセンス歴も1年未満だ。

25%の絶望感と75%の祝福とが複雑に入り混じっていた。

 

僕は何をやっているんだ?

トラウマなんか存在しない!って言ったのに。

これって嫉妬なのか?一般就労先が見つかった彼女に対する嫉妬なのか?

これから彼女にどんな困難が待ち受けているのか解らないのだから、とにかく黙っておこう。

悪夢は襲ってきた。

今朝見た悪夢の内容はこんな感じだ。

毒親の遺言で、財産が全て売りに出されて、大切なMac miniも売りに出されてしまう。

残されたものは、iPhone XRとBluetoothキーボードだけ。

 

アパートを追い出されて、黒服のサングラス男たちに拉致されて、たどり着いたのが、障がい者向けシェアハウス。

 

抵抗したが、黒服サングラス役人たちは『遺言の決まりなので。』とだけしか言わない。

 

そこでは知的障害者の世話をしながら、自分の財産は一切持たされないと言うヤマ◯シズム真っ青の共同生活だ。

 

わけのわからないことを発しながら、わめき散らしてテレビの前で踊る子供。

彼らに暴言を吐こうモノなら、黒服の男にリンチを受けると言う有様。

 

僕は白い二段ベッドに眠っていたら、怒りのあまり目が覚めた。

現実に戻って。

親からは完全に独立したはずだ。

なのに、なぜこんなに苦しいのだろうか?

 

後先考えない生活のせいなのか?40代になって20代そこらの若者みたいな生活をやっているせいなのか?

 

じゃ、逆に聞く?40代のおっさんは接待ゴルフや無益な飲み会をやらなくちゃいけないのか?

 

自分が幸せになることや、面白いことに挑戦するのって、そんなに罪作りなのか?

訳がわからない。

 

とにかく、今が苦しいことだけは確かだ。

部屋の空気を入れ替えて、酸素を取り入れてようやく正気を取り戻した。

前向きなことだってあるんだぞ!

現在、旅BAR夢portさんと交渉中だが『iPhoneを使ったカスタムキャスト バ美肉体験セミナー』の講師をやろかと計画中だ。

 

本来Vtuberは種明かしをしてはならないのだが、Vtuberになる方法や敷居の高さを取り払うことをやってもいいんじゃないかって思ったのだ。

 

今や、アバターは『消費から拡張(収益)の時代』になった。

僕自身が講師になってもいいのかと悩んだが、誰もが立候補しないのならば、僕がやってもいいんじゃないかって思ったのだ。

 

今回はカスタムキャストとエフェクター(ボイスチェンジャー)を使ったバ美肉体験をしてもらうのだが、SNSにアップするのだったら、キャラクタークリエイトだけでいい。

 

数々のアバターサイト経験と女装コスの経験を生かして、講師になれないかと思ったまでだ。

やっと初めて、コスプレ経験が収益になる時が来たのだ。

 

今の若者は失敗をしなくて良いところに来ている。僕たちが20年かかったことを彼らは1年でやってしまう。

 

20年前の大学生の論文が今の高校生ぐらいの若者がやってのけるのである。

それだけテクノロジーは進歩したのだ。

 

マラソン大会が終わってからになるのだが、コンパクトに包めるMac miniだからこそできるんじゃないかって思った。

 

Vtuberはこれからまだまだ伸びてゆく。人気者になるのは難しくなったが、楽しみや嗜みとしてのVtuberを教えるのには、まんざら悪くもないだろう。

 

これからの実績作りのためにも、アルカネットには是非とも頑張ってもらいたい。

そして、アルカネットの中の人でもあり、兄貴、いえ、ご主人様としてのプライドもきっちり持っていたいと思う。

 

どうすればVtuberとしてのキャラが立つのか?それもおいおい紹介してゆこうかと思います。

今ではカスタムキャスト があれば、誰でもVtuber(正式にはLiver)になれるのである。

 

カスタムキャストは将来、ニコニ立体を通して、VRMのインポートを行う予定なので、本格的にYouTube進出出来る事も夢じゃないのだ。

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。

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