page contents

AlkanetBooks公式ブログ

電子書籍レーベル AlkanetBooks公式ブログ。HSPを導きたいと思っています。

新しい生活様式に慣れずにいる。

スポンサーリンク

f:id:einhander1341:20201012062446j:plain

あなたにおはようございます!

朝4時50分起きの電子書籍作家の十六夜ヒロです。😹

 

この肩書もだいぶと板についてきた。

 

この結婚に向いていない男性の特徴を捉えた動画を観て納得がいった。


【絶対に無理!】結婚できない男性の特徴3選【アニメでわかる婚活動画】

 

全部当てはまるな。(笑)

 

詳しくは動画を観ていただくとして、いやぁ、結婚しないっていう生活も板についてきたな。と思える。

 

さて、そろそろ本題に入りたいのですが、コロナ禍でジムもマスク着用が義務になっており、めんどくさくなってきたね。

 

そもそもマスクを付けての運動がどれだけハードなのかと言うと、呼吸を止めた状態で運動するわけよ。

筋トレだったら、そこそこ持つんだけど、ランニングになるともう無理って感じがします。

 

僕は毎日4時間のパート労働なので、筋トレをする余裕が残っていますが、その空いた時間はボディメンテナンスや役所の用事などで、潰されることが多いんだよね。

 

役所の用事って大抵は、印鑑文化なので、印鑑を持ってゆかなくちゃいけない。

そして、紙の書類を持ってゆかなくちゃいけないから、面倒なことこの上ないです。

 

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

 

 

 

新しい生活様式に慣れずにいる。

新しい生活様式とは、コロナ禍で変わってしまった世の中の新しい常識だが、僕はこれに慣れていない。

 

まずは、マスク着用だが、これは安値の中国産マスクをゴミ箱に捨てて、何度でも使える国産マスクを買ったことで、解決した。

 

中国産マスクは、安かろう悪かろうなので、つけていてイライラするんだよね。

ひたすら不快。

 

ライスワークの本社内と、送迎のバンの中では、着用が義務付けられているので、渋々従っている。

 

そして、僕が役所に文句を言いたいのは、いちいち市役所に出かけなくちゃ生存証明の証にならないのかってこと。

 

交通費支援の話だって、医者から発行された領収書を見せないと申請が降りないので、いちいち市役所に出かけなくちゃいけない。

 

老人は暇なので、そりゃバスに乗ってでも出かけりゃ色々支援はされるだろうが、僕はいちいち車の乗ってそこまでゆくのが困難です。

 

雨が降った日には、視界が悪くなり、運転するのが怖いぐらいなのです。

 

僕は古い習慣をそろそろ脱却して欲しいと願っています。

しかし、昔からの伝統で、こうしなくちゃいけないっていうのが染み付いていて、新しい生活様式に慣れずにいるのは、僕だけじゃないって思うのですよね。

 


私が終わっていると感じる悪しき文化

 

ハック大学のペソさんが言うように、印刷文化、印鑑などは無くなってほしいと思います。

 

デジタルだと悪用する人がいるから、デジタル化に踏み切れないっていう人も居ます。

 

スマホがこんなに便利だと言うのに、ガラケーから離れない人だって居ますし、政府高官ではスマホではスパイやハッカー、クラッカーに狙われるので、ガラケーで済ませている人が多いのです。

 

スパイが怖かったら、LINEなんてやっていません(韓国政府が自由にトーク履歴を閲覧できるという噂が立っている。)し、ある程度はセキュリティに気を配っているのです。

 

残すべきもの、滅ぶべきもの。

昔の伝統を大事にする日本人は、別分野で新しい分野には冷たいと聞きます。

 

最近の若者は、年賀状を出しません。

年賀状がなくっても、SNSで連絡がいつでも取れるのです。

 

お歳暮やお中元だって最近は減っています。

お世話になったあの方に贈り物をするのって、環境に優しくないって知ってから、僕は贈り物はやっていません。

 

推しに現金か、商品券を渡しています。

 

環境を考えるんだったら、もう少し考えたほうがいいかも知れません。

 

日本人は企業のキャンペーンに乗りすぎです。

 

ブラックフライデーっていつからですか?ハロウィンっていつからですか?

商機になったらみんなで買い物をしないといけないって気になっている。

 

僕はそもそもバレンタインデーに興味がありません。

恋愛のきっかけになったらいいなとは思っていますが、チョコレートを売るためだけの祭りになっているような気がします。

 

GoToイートのトリキの錬金術だってそうです。

そもそも、今の日本がバブル経済だったら、トリキの錬金術なんてやろうとする人がいません。

 

長年の不景気(失われた30年)だから、少しでも小銭を稼ごうと思って裏技を思いついただけなのでしょう。

 

僕だって、裏技を使ったり、チートをしたことがあります。まぁ、初代PlayStationの頃ですがね。

 

現実世界でズルをしないと生き残れない、そんな寂しい世の中になったなぁ、と感じています。

 

このブログの読者さんは、自分を高める努力を怠らない正攻法で生きましょうね。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブコメント、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

 

 

 

あわせて読みたい。

 

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

 それではでは!ごきげんよう!