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LightSpeedDreamer〔仮題〕

HSPを抱えた流浪のブログ。テンションだけで乗り切れる。HSPを導きたいと思っています。

【茶番含む】ナゴヤドームリレーマラソン

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ブログを続ける意味を失いました。

色々と嬉しいことが起きましたが、今はそれを書く勇気がありません。

Twitterのほうが遥かに楽で、マネタイズこそは出来ませんが、自分の時間をとるという意味で、有効なのかもしれません。

それでは、本文をお読みくださいませ。

の前に、久しぶりに台詞回しやってみますね。

 

「伊藤ヒロ」になってからのはじめての台詞回しだクマ。

本人はかなり疲れているニャン。

精神的に不安定だから、仕方がないクマ。

あれだけ嬉しいことがあったのに、その後の落下が怖いニャン。

部屋の片づけをやりたいと言っていたのに、やる気を失っているクマ。

ていないさんに教わった部屋は綺麗さを保っているけど、台所が汚いニャン。

はじめてのドリカムをきいても、心が晴れなかったクマ。

You Tube動画のへんないきものチャンネルを見て少し気が晴れたみたいにゃん。

今は、メディテーションを聴いているクマ。

変に言葉(歌詞)がないほうが心が休まるニャン。

 

それでは、茶番はこれくらいにして、本文行ってみましょう。

 

 

ブログはオワコン(old fashion)なのか?

先日、Googleのアップデートが行われて、クリック単価がかなり下がってしまいました。

僕のブログでも、関連コンテンツユニットが表示されなくなって、広告収入が減っています。

それ以前にブログを書く意味も失っていますし、雑記ブログだとどうしても書きたくないことを書かざるを得ない場合だってあるのです。

 

今日は台所の片づけがしたかったのですが、急にやる気が失われました。

原因は、アンチの書き込み。

アンチからすれば、正義心からきついことを書きたかったのでしょう。

それが残念ながら図星と認めたために、該当記事を消しました。

僕にだって反省すべき点が多くあります。

 

しかし、表だって言うべきではありません。

アンチからすれば、親切のつもりだったのでしょう。

良かれと思ってやったことが、ブログの閉鎖に繋がる恐れだってあります。

炎上こそはしませんでしたが、過去の経験から言ってあまり過ぎたことがかけなくなってきているのも事実です。

 

そこで原点に返るべく、いろんなことを棚卸しをしてみて、良かったことはこれからも続けてゆきたいと思いますし、まずいことは潰します。

 

いらすとやの採用。

ぱくたそがネタ尽きなわけじゃありません。

これからは、いらすとやを毛嫌いせずに、採用してゆきたいと思います。

これには2つの理由があります。

 

一つはYou Tube進出のため。

これはYou Tubeに大量のいらすとや資源が使われていることから、これを利用しない手はないと考えたためです。

もう一つは、手抜きをして、ブログの質をあげたいため。

これは時間の節約につながると考えて、自分の時間を奪われないためにも、先手を打つことが必要だと考えられました。

 

さきほど、ブログを書く意味がないと言いましたが、それは自分の今までのブログに意味がないと考えたためであり、これからを先んじるためにも、NEXT ONEを意識するためにも、過渡期を超える必要があると考えたためです。

 

Twitterでは、こんなのがあげられました。

 

昨日はナゴヤドームリレーマラソンが行われました。

これは6時間を耐え抜いて、長距離を競う6時間レース(赤たすき)か、チームで42.195kmを競い合うリレーマラソンレース(青たすき)で行われます。

 

名古屋栄の旅BAR常連チームとシェアハウスチームとに分かれて走りました。

僕は旅BAR常連チームの方に所属しましたね。

中には、自衛隊経験者のケンちゃんとか、ランニングガチ勢のまーくんや、若者のけいすけさん等が居てくれたおかげで、フルマラソン経験者を持つシェアハウス組に勝つことが出来ました。

 

僕は2kmしか走りませんでしたが、2kmのコースを走るために、ペース配分を取る必要がなく、中距離スプリントの要素が強かったのを憶えています。

 

 

やるだけのことはやりました。

息が切れてまともに走れなかったのが残念でしたが、練習なしのぶっつけ本番ではこれが精々だったのでしょう。

 

死にそうになりながらも、走り終えて、ナイスランと褒めてもらえたのが心の救いでしたね。

 

それでは、心も晴れましたので、部屋の片づけをやりたいと思います。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブ、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

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 それではでは!ごきげんよう!