page contents

AlkanetBooks公式ブログ

電子書籍レーベル AlkanetBooks公式ブログ。HSPを導きたいと思っています。

キーボードが壊れたので、ポチッとしましたね。

スポンサーリンク

f:id:einhander1341:20200901045007j:plain

あなたにおはようございます!

朝3時38分起きの電子書籍作家の十六夜ヒロです。😹

 

うちは南向きなので、太陽光をいっぱい浴びます。

 

そのためか、キーボードが変形してしまって。母音が引っかかるんですよね。

 これはキーボードの寿命だと思い、Amazonさんでキーボードをポチッとしましたね。

 

いちいちキーが引っかかるのが不快で仕方ありません。

 

Twitterでも誤字脱字が多いですし、そろそろ我慢の限界に差し掛かっています。

 

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

AmazonJapanでも選択肢は少ない。しかし、安い。

僕はUSキーボードにこだわっているので、選択肢が少ないです。

ただ、USキーボードにすると、『USB』と検索がヒットしてしまい、日本語配列のキーボードが多く見受けられます。

 

特にロジクール。貴様はだめだ。(ロジクールは、ロジテックの日本法人で、ロジテックが日本ですでに登録されていたので、ロジクールと名乗っている。)

 

ロジクールは製品は、100%JISキーボードばかりだ。

 

あんな使わないかなの刻印で、目に飛び込んでくるのはうんざりだ。

 

確かに、PC-9801時代はそれしか選択肢がなかったが、ローマ字入力が当たり前になった今となっては、かなの刻印は邪魔です。

 

前回買ったレノボ・ジャパンのUSキーボードは、熱で変化したのか、キーが時折引っかかる。

 

そのため、母音が引っかかるんですよね。

引っかかるってことは、それだけキーボードを打つ手間がかかってしょうがないのです。

 

今回Amazonで買ったのは、これ。

 

 

この前に楽天で買った、キーボードがこれ。

 

値段が上がっているじゃないか。

 

USキーボードは、利用者が少ないので、自然と高くなる印象を持っている。

 

Amazonアカウント持っていてよかったね。

9月2日か3日に届くので、それまでが楽しみです。

 

問題は、Amazonの配達業者がインディーズなので、ヤマト運輸さんのように、時間指定ができないことがあげられる。

 

コストダウンのためなんだろうけど、仕事中に電話がかかるとシャクなので、これはなんとかしたい。

 

転売目的で盗まれると余計に嫌なので、そこはグッとこらえている。

 

これで引っかかるキーボードからおさらばできるとなると、幸せを感じるね。

 

高速タイピングが出来ないストレスを感じていたので、これは渡りに船だ。

 

朝はボケーッとする。

朝は、睡眠酔いでとにかくボーッとする。

 

流石にモニターを見つめていると、ブルーライトを浴びて、目が覚めること請け合いですね。

 

頭がうまく働かなくて、今日も寝不足です。

 

正確には8時頃にApple Watchを充電したのですが、9時になっても目覚めることがなく、そのまま寝落ちしてしまいました。

 

Twitterが盛り上がる時間帯を発見した。

Twitterって、朝はとにかくバタバタするらしく、12時過ぎにならないと動きません。

朝の挨拶はきちんとやっているのですが、7時頃になると、ピタリと止みます。

 

大体、18時頃に盛り上がるみたいですね。

21時に投稿したいのですが、予約投稿を使わないといけないみたいです。

 

占いで大体、依頼者が不安になるのが夜なので、夜に宣伝できない僕にとってそれは痛手となります。

 

Twitterで拡散グループを作ったときに、ある名前がかぶって仕方がなかったので、名前を選挙することになりました。

 あとは、ペライチさんか、wix.comさんかで迷っていますが、これはペライチ一択となりました。

 

理由はこの動画で述べられています。


無料で作れるホームページ(WIX・ジンドゥ)に騙されないで!

 

ランディングページ(リンク集)はペライチで決まり!

 

あるふぃーるさんが素敵ならんでぃんぐぺーじをつくっていましたので、紹介します。

peraichi.com

僕もこのようなページが作りたいですね。

ペライチさんだったら、無料で作れるので、これで十分です。

スマホにも対応しているので、これはTwitterからリンクを結んでおいたほうがいいかもしれませんね。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブコメント、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

あわせて読みたい。

 

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

 それではでは!ごきげんよう!バイバイ。