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VividColorDreamer〔仮題〕

HSPを抱えた流浪のブログ。テンションだけで乗り切れる。HSPを導きたいと思っています。

運動をすれば、心が晴れますよ。

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あなたにこんばんは!

朝5時作家の十六夜ヒロです。😹

 

コロナウィルスの影響で、多分、民衆の人心は荒んでいるでしょうから、明るいことでも書きたいなと思っております。

 

運動をすれば、心が洗われるのですが、これって個人差がありますよね。

大体のことは、心拍数が上がれば大丈夫かと思われます。

 

足が筋肉痛で苦しい時に運動が出来ないかと、縄跳びを買ってきました。

 

長さは約2.4mあるので、短縮したほうが良いでしょう。

2重飛びが出来るようにおもりが付けられています。

 

 

この本を途中まで読んで、縄跳びが有酸素運動に良いと書いてあったので、試してみたかったのです。

 

まだ縄跳びは確かめていませんが、リラックスタイムを楽しみながらブログを書いています。

 

それでは、本文をお読みくださいませ。"Here we go~!"

 

心に魔が差し込んでいるときこそ、運動をするしかない。

運動をすれば、うつに効くことが脳科学的にわかった。

 

今はコロナウィルスで憂さ晴らしが出来ないから、みなさんの気持ちは良くわかります。

 

だからこそ、家でも会社の休憩中にでも、誰にも迷惑をかけないで運動ができないかと思ったのです。

 

それが縄跳びだったのです。

ランニングは、脚がなまったのか、2.5km走っただけで筋肉痛になりますので、その筋肉痛の間に何が出来ないかって考えたんです。

 

これが縄跳びだったんです。(しつこい)

 

縄跳びだったら、雨が降っても出来ますし、自分のペースに任せて運動すれば良いのですから。

 

大体、息が上がるぐらいでいいのです。

cp.glico.jp

自分の最大心拍数を測ろう。

人間が1分間に発揮することのできる心拍数を「最大心拍数」と呼びます。
おおよその値は「220-年齢」で求めることができます。
最大心拍数は加齢とともに少なくなる傾向が多くみられます。 

 僕は49歳だから、220-49=171ですね。

171を超えるのは、ランニングの時にしょっちゅう起きるので、これを目安にすれば良いのです。

 

これだったら、どんな体重でも、どんな体型でも心拍数は平等なので、具合が解るというものです。

 

ランニングの時は、ちょっと無理しているので、181ぐらいまで上がります。

(本当は、171をキープしないとダメなんですがね。)

 

トレッドミルなどを使っている場合でしたら、その係数で測ってみて、速度を調整すればいいかと思います。

 

筋肉痛防止のために、HMBも飲んでいます。

よくYouTubeの宣伝とかで、HMBを飲めば腹筋バッキバキになると宣伝されていますが、あれは嘘です。

 

多分、そのサプリメントは、インディアンデーツで付加価値を付けているに過ぎません。そして、芸能人をモデルに使っているので、その広告料の分だけ値段に上乗せされています。

 

HMB自体に腹筋が割れるなんて作用はありません。

ただし、腹筋はもともと割れており、贅肉が上にかぶさってて見えないだけなんです。

 

つまり腹筋を割りたければ、体脂肪率を落とせば良いんです。

ただ、HMBにはバリン、ロイシン、イソロイシンがプロテインの20倍は含まれるので、飲んでおいて損はありません。

 

ただし、筋肉痛が早く晴れることと、筋肉痛防止のために良いってことでしかありません。

 

ダイエットにファットバーンゾーンを設定しよう。

運動時の脈拍が最大心拍数の何%にあたるかで運動強度を推測することができます。
脂肪燃焼が効率的に行われる範囲(ファットバーンゾーン)は「ちょっときつい」と感じる「最大心拍数×40~60%」が望ましいとされています。
これ以上の脈拍で行うと無酸素運動となり、エネルギー源は糖分が優先され脂肪が燃えにくくなります。
逆に低すぎれば脂肪が燃えるのにとても時間がかかり不効率になるといえます。

適切な強度の範囲はカルボーネン法と呼ばれる下記の計算式から求めることができます。
目標心拍数=(最大心拍数※-安静時心拍数)×目標係数(%)+安静時心拍数
※最大心拍数=220-年齢

年齢:40歳・安静時心拍数:70・目標係数:40~60
(220-40-70)×0.4~0.6+70=114~136 
脂肪燃焼に適した範囲は114~136拍となります。

*出典:日本健康運動研究所 運動強度の設定の仕方と測り方

つまり、僕は49歳なので、年齢49。安静時心拍数がApple Watchで測ることが出来るので、大体54程度。目標係数が40~60%なので。

 

(220-49-54)×0.4~0.6+54=100.8~124.2拍になります。

これをApple Watchで測って、無理なく運動を続ければ良いんです。

 

有酸素だったら、ウォーキングでも十分ですね。

ウォーキングが出来ない時は、縄跳びを応用します。

 

まとめ。

不安を煽るテレビを見ている暇があったら、散歩をして気晴らしをしても良いんじゃないでしょうか?

 

移り行く景色を見るだけでも癒やされますよ。

 

筋肉の大半は下半身に集中しているので、足腰さえ鍛えれば、脂肪燃焼効果も夢じゃないです。

 

僕はまだ読んでいないけど、この本がおすすめです。

 

初心者に優しいので、オススメできますね。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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 それではでは!ごきげんよう!