page contents

AlkanetBooks公式ブログ

電子書籍レーベル AlkanetBooks公式ブログ。HSPを導きたいと思っています。

新型コロナでいじめを受けたくないから、マスクをつけろと恐喝するんだろう。

スポンサーリンク

f:id:einhander1341:20201003071237j:plain

あなたにおはようございます!

中途覚醒2時頃起きて、7時までに二度寝した電子書籍作家の十六夜ヒロです。😹

 

ライスワークで時間を取られっぱなしで、自分の時間が取れません。

 

今日は土曜日なので、通勤渋滞がありませんので、安心してブログが書けます。

 

しかし、8時までには書きたいです。

 

中途覚醒したあと、どうやって緊急の場をしのいだのか、書き記したいと思います。

 

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

 

 

 

一通りTwitterを見て、やるべきタスクを消化。

最近、拡散グループが好調で、Twitterが忙しいです。

できれば、土曜日はTwitterに触れたくないですね。今日は仕事なので。

 

休みと勘違いして活発に動き回られると対処しきれません。

 

昨日はうつ状態だった。

昨日は寝不足でうつ状態になってしまい、病院に行っただけで疲れ切ってしまいました。

ラジオの新番組も楽しめず、最近、ラジオが楽しめないような気がします。

 

メッセージが読まれないのに、ラジオでメールの読まれ方なんか書いても、説得力がないのではないか?

 

ラジオでメールの読まれ方 改訂版 (AlkanetBooks)

ラジオでメールの読まれ方 改訂版 (AlkanetBooks)

 

 

Amazonへ旧アカウントにログインできないって言っても、話が通じないし。

テンプレ通りの答えしか帰ってこないことにいらだちを覚えた。

 

思うように行かないことが多くあって、電子書籍がうまく出版できない。

 

このいらだちをどこにぶつけたら良いのか、わからない。

 

うつ状態になっても、Twitterは関係なく流れるだろうし。

 

ライスワークが邪魔で邪魔で仕方がないです。

ホリエモンは他人のために時間を使うなって言うけど。

ホリエモンの立場でしか話せないんだなと思う。

ホリエモンに就職の悩みなんて聴いても無駄でしょうし。

 

一部の成功者の言葉を聴いて、それのマネをしたところで、大して効果がないじゃないですか。

 

あのシバックスさんでさえ、専業YouTuberになれないでいるんですよ。

 

結局、儲かることしか出来ないのが現状なわけでして。

 

僕にとってライスワークは欠かせないものになっているのです。

 

病気でいるのもツラいですね。

新型コロナウィルスのせいで、マスクつけろとうるさい。

僕はマスクをつけていると、『考えるのを辞めちまった雑魚的クソ野郎が氏ね!』って幻聴が聞こえるので、できればマスクを付けたくない。

 

精神に病を持っていると色々とツラいのですよ。

 

マスクを付けるのがマナーだというのは解るんですが、そもそも空気感染するウィルスにマスクをつけていたって、防げるわけじゃないし、みんながやっているからやれというのは、違うと思う。

 

僕はそういう一つの色に染まるのは、違うと思うのですよ。

 

あのトランプ大統領だって新型コロナウィルスに感染したじゃないですか?

 

これでバイデン氏が大統領選に当選したら、中国の勢いはますます止まらないじゃないですか?

 

中国の目的は日本人絶滅だからね。

そこら編を勘違いしちゃダメだよ。

 

最近、中国産アプリの勢いが止まらないじゃないですか。

日本人は何をやっているんだ!って思うのですよ。

 

ヘイトはいけないと思うのですが、彼らの目的を知った上で共存してゆく道を見つけることが大切なのではないかと。

 

話がそれてしまったが、病気を持っている以上、あまり疲れることはしたくないのですよね。

 

できれば、あまりネガティブになりたくない。

考えることはシンプルに生きたいのですよ。

 

あ、新型コロナウィルスなんだけど、いつ誰が感染するのかわからない。と言うよりもリスクを負いたくないから、マスクをつけろと強要する。

 

結局、誰のために予防するのか、わからなくなっている。

感染したら誹謗中傷が飛ぶから、いじめられたくない。そして、感染者をいじめたい。

 

結局はいじめられたくないんだよ。

 

もう、嫌だ。書きたくない。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブコメント、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

 

 

あわせて読みたい。

 

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

 それではでは!ごきげんよう!