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AlkanetBooks公式ブログ

電子書籍レーベル AlkanetBooks公式ブログ。HSPを導きたいと思っています。

宣伝に呑み込まれないでほしい。冷静な目で見て、これはどうかな?

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あなたにおはようございます!

朝4時半起きの電子書籍作家の十六夜ヒロです。😹

 

最近、スマホもテレビも宣伝だらけで、うんざりします。

 

もしかしたら、無料や格安で何でも手に入る代わりに、宣伝だらけでにぎやかになってしまった。そんな未来が来てしまったように思えます。

 

 50年くらい前に、筒井康隆さんが予言していたんですね。

レコードからCD、そして、配信、YouTube。

広告収入で生計を立てる素人が出る始末です。

 

そんな鬱陶しい宣伝について語ってみたいと思います。

それでは、本文をお読みくださいませ。

 

中国産アプリの闇。

最近、剣魂なるアプリが派手に宣伝されているのを見かけます。

イメージキャラクターに北村一輝さんを採用し、剣士役の声にキリトの声を使ったりしていますが、これは中国産のアプリです。

 

中国産のアプリの特徴はと言えば、スマホ人口が3億人もいるので、日本で売れた実績があれば、中国でも売れるという鳴り物入りです。

 

中国産アプリの凄さは、無料ガチャがやり放題なのです。

 

日本産の場合で言えば、Fate/Grand Orderのガチャがシビアすぎるのが問題視されていますが、日本産の場合は、豪華声優陣の人件費やサーバーのメンテナンス代、これら高騰した人件費を支払うためにも、かなりの金額を回収しないといけません。

 

それ故に、日本産のアプリの場合は、ガチャでSSRが出る確率を極端に減らして収益を確保しています。

 

これが逆に中国産アプリに負けている現状を引き起こしています。

 

中国の場合、3億人のスマホユーザーがいるのです。

スマホ人口数千万人の日本では太刀打ちできません。

 

それに、日本のアニメーターを破格の給料で雇い入れて、中国産アプリに参加させている現状があります。

 

それは日本の会社がケチケチ経営になっているので、仕方がない部分がありましたね。

 

中国産アプリの恐ろしいところは、これだけじゃありません。

何と個人情報を中国共産党に開示できるようにしているのです。

 

中国産ゲームをやったら、日本の情報が筒抜けになっている。

そんな闇を抱えております。

 

そして、中国産の恐ろしいところはこれだけじゃありません。

中国産アプリの恐ろしいところは、パクリを容赦しないということです。

 

荒野行動というアプリを思い出す人が多いようですが、これは韓国のPUBG(プレイヤーズアンノウンバトルグラウンド)のマネ(パクリ)です。

 

しかし、スマホでPCよりも先に出すことにより売れに売れて、一部のキッズたちにとって、『これが本物』になってしまいました。

 

深谷健太監督を抱き込んで、バトルロワイアルゲームは荒野行動!ってイメージ戦略に長けております。

 

中国の本物は『売れたら勝ち』という物です。

これは中国の教育に問題はあるようですね。

 

中国の教育の場合、手本があってそれを完全にコピーしたものが成績優秀となるようです。

日本の場合は、そこに自分の考えがあるかどうかを見定めます。

 

だから、自分の考えを出してしまうと、『どうして、ひねくれた考えをするの?手本通りにしなさい』と言われるのです。

 

だから中国の人は、パクリやチートをしても罪悪感を持ってないのです。

 

中国共産党のスパイ戦略に負けないためにも。

日本が早くスパイ防止法を実施しないと、日本は中国や韓国に覗かれっぱなしになってしまいます。

じゃ、アメリカはいいのか?ってことになるけど、アメリカはまだまだ良心がある方です。

 

日本製品の利用規約には、リバースエンジニアリングをしないというのがあります。

これはリバースエンジニアリングをされることによって、本来の製品を売れなくさせてしまうことを恐れています。

 

中国共産党のスパイ戦略に負けないためにも、中国産アプリの導入を控えていただきたいのが本音です。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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