page contents

AlkanetBooks公式ブログ

電子書籍レーベル AlkanetBooks公式ブログ。HSPを導きたいと思っています。

引き算の重要性。足し算の限界。掛け算をするのは、フォロワーさんに任せればいい。

スポンサーリンク

f:id:einhander1341:20200905101002p:plain

あなたにおはようございます!

朝4時前に起きた電子書籍作家の十六夜ヒロです。😹

 

今日はこのブログを読んでの感想になります。

 

www.uenoyou.net

 

僕は今まで足し算ばかりをしてきたように思います。

Nintendo Switchしかり、占いしかり、ライスワークしかり。

 

しかし、足し算で出来ることには限界があります。

ホリエモンさんがこんなに偉大なのは、彼の小さな足し算が、フォロワーさんの掛け算によって勝手に広まっているため。

 

HIKAKINさんもしかりです。

 

じゃ、僕に大切なことは何か?

これが次のツイートに挙げられます。

 マルチに騙されたことがあるからよく解ります。

 

Amazonさんの中国レビュー(サクラレビュー)なんかもいい例で、買ったこともないのに、レビューが届けられるのっておかしいんじゃないかって思うのです。

 

何がいちばん大切なのか、これを見極めた上でしっかりと引き算をして、最重要なものに絞ることこそ大切なんじゃないかって思うのですよ。

 

iyashitour.com

あなたがテレビのスイッチをオンにするのは、あなたが自分の脳のスイッチをオフにしたいからだと思います。
それに対してコンピュータで仕事をするのは、脳のスイッチをオンにしたいときではないでしょうか。

 

- スティーブ・ジョブズ -

 それでは、本文をお読みくださいませ。

 

僕はローフルさが大嫌いだ。

僕はそんなに堅苦しいマナーとか、ルールとかは守る自信はない。

むしろ衝動的でカオティックだと思っている。

 

完全管理が行き届いた世界ほど息苦しいものはないだろう。

 

あるコミュニティを脱退して、つくづくローフルなものには向いていないなと思った。

 

ルールやマナーなんてもんは、強者が弱者を抑えるためにあるんじゃないかって思うんだよね。

 

確かに対話のルールは重んじなければなりませんが、型にはめるのってなんか違うと思います。

 

幸せの基準なんて、人それぞれ。

幸せの基準なんて人それぞれだと思います。

 

結局は自分が幸せに出来ないのに、他人を幸せになんかできっこない。

 

 健康を害してしまい、一日休んでいました。

 

そのときに振り返ったこととは、しょせん出来ることには限界があるってことです。

 

自分が心底やりたいことに集中しなければなりませんね。

 

評価なんて買えるものじゃないんだし。

人様の評価なんて、それぞれなんだから、気にしてもしょうがない。

 

もし、今やっている仕事がやりたくない仕事だったら、それは深く考え直さなきゃいけないですね。

 

確かに、占いは手っ取り早く回収できる手段ではあったが、向き不向きがあっても仕方がないですし。

 

向いてないんだったら方向転換するしか無いです。

 

スキマが空かないときの処方箋。

 

 

僕はSEOが得意なわけでもないし、YouTubeでチャンネル登録者様が10名様しかいない。

 

Amazonさんの方はスキマ過ぎて、売れ線からは遠ざかっているし、ベストセラー作家への道程は険しいですね。 

ラジオでメールが読まれ方 改訂版 (AlkanetBooks)

ラジオでメールが読まれ方 改訂版 (AlkanetBooks)

 

 

今まで足し算をやることに一生懸命であって、アイデアが入り込むスキマがなかったんじゃないかって思ったのですよ。

 

心の隙間ばっかりが浮かんできては消えて、いつの間にかギュウギュウ詰めになっていた。

 

小室哲哉さんもTKサウンド時代に『自分がやりたい曲を書きたければ、まずは売れなくちゃ。』とこぼしていたし。(テレビの前では、そんなことはとてもじゃないが言えませんでした。)

 

本来やりたいことに集中して、売れるかどうかは二の次で、やらないことには幸福度が上がらないんじゃないかって思ったのですよ

 

あつまれどうぶつの森も本来やりたかったことなのだろうか?

 

ゼルダの伝説はやる気がすでに無くなっています。

 

今はボケっとしている。

一番大切な事はなんだろうか?

 

今はボケっと考えて浮かばない状態が続いている。

 

結局、他人様のために犠牲になっただけなんじゃないだろうか?

 

 厄って結局自分で払わないといけないんですよ。

 

ボケっとしている暇はなかったはずだが、案外ボケーッとしている時間が必要なのかもしれない。

特に繊細さんには必要なのかもしれないです。

 

今日は自分をいたわるという意味で、時間をたっぷり取りたいと思います。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

よろしければ、Twitter、はてブコメント、LINEなどで拡散していただけたら僕は嬉しいです!

 

あわせて読みたい。

 

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

www.alkanet-books.com

 それではでは!ごきげんよう!