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LightSpeedDreamer〔仮題〕

HSPを抱えた流浪のブログ。テンションだけで乗り切れる。HSPを導きたいと思っています。

【閲覧注意】プライムデーが近いので、アマゾン狩りについて警告する。

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デビット狩りという言葉がまだ浸透していません。

これからキャッシュレス経済になるというのに、これが日本のキャッシュレスに遅れをとる結果になるということに関して注意勧告してみたいと思います。

僕のAmazonアカウントは、クラッカー(悪質なハッカー)に付け狙われました。

 

電話番号が一つしかないので、二段階認証ができません。

よって、僕のAmazonアカウントは、閉鎖するより他にないのです。

 

これから、Amazonはプライム会員がお得をするPrime Dayを迎えます。

もう、Amazonさんにはアカウントをロックするように依頼をしております。

デビット狩りがどんな手口か解説しましょう。

 

デビット狩りがどんな手口か解説する。

デビットカードの残高を予め調べて、デビットカードでぎりぎり買える設定の金額で、わけのわからない買い物を勝手にします。

 

この際にプライム会員に強制的に入って、お急ぎ便で無理やり買わせます。

この際重要なのは、お急ぎ便で買わせるという手口。

お急ぎ便は、Amazonさんが費用を負担してくれるので、詐欺業者にとって美味しいのです。

 

Amazonジャパンは中国に汚染されました。

デビットカードを持っていたら、付け狙われることでしょう。

もしかしたら、キーロガーが仕込まれているかも知れません。

キーロガーが仕込まれていたとしても、ESETですら脅威と判断しないかも知れません。

 

自称、森の妖精、くまっちだクマ。(´(ェ)`)

いざよいのパートナー、にゃん吉だニャン。

 

キーロガーって何クマ?(´(ェ)`)

キーロガーって言うのは、どんなキーを押したのか、遠隔操作で読み取るマルウェア(悪意のあるソフトウェア)のことだニャン。

キーロガーにパスワードを盗まれたら元も子もないクマ。

だから、銀行など金融機関のログインではソフトウェアキーボードがあるニャン。

Wi-Fi接続は危険だクマ。

iPhoneだったらある程度は良いかも知れないけど、PCでWi-Fi接続をしていたら、外から丸見えだからニャン。

いざよい、有線接続するクマ!

その方が良いニャン。

デビット狩りにあったら、どうすればいい?

そこは慌てず、Amazonに電話をすれば調査依頼をしてくれる。

もし、第三者が無理やりプライムに入ったことがわかったら、返金してくれるはずです。

また、デビット残高を超えた分の買い物は、コンビニ払いで要求してくるので、これを無視する。(強制キャンセル扱いになる。)

 

そして、パスワードが無理やり変えられた(乗っ取られた)ら、クレジットカードとデビットカードを削除する。

 

Amazonで買えるものは、たいてい少し割高だが、楽天でも買えるのでこれを利用する。

 

またAmazonカードなどを使っている場合は、解約するわけに行かないので、二段階認証をやっておく必要がある。

そのためには、2つ以上の電話番号が必要になる。(買い物で使っている電話番号は、無効になるので要注意。)

格安SIMだけで運用している場合は、2つの電話番号を使えるようにしておいたほうが良いでしょう。

 

Amazonが使えなくなるのは、相当な痛手だが、これも授業料として受け取っておこう。

Amazonに電話をかける際には、スマホアプリから電話をかけよう。北海道から返信が返ってくるから、それを取れば良い。

 

パソコンもある程度はクリーニングしておいたほうが良いかも知れない。

ウィルスチェックをしておくに越したことがない。

脅威があったら、これでよかったのだと思えば良い。

 

脅威がなかった場合は、油断されないで。

とにかくAmazonでデビットカード情報とクレジットカード情報を削除することが大事です。

 

Amazon狩りにあった場合、どうすればいい?

Amazon狩りにあった場合、こうなることに気がつくはずだ。

極端に買い物かごに、いっぱいの買い物がなされている。(僕は13万円の買い物かごがあったことに驚いた。)

Wi-Fiで買い物をした場合は、その情報が第三者に読み取られている恐れがある。

コンビニのWi-Fiも要注意ですね。

 

カモリストにのってしまった場合、どうしたら良い?

カモリストに載ってしまう恐れがあります。

一度クラッカー(悪意のあるハッカー)にハッキングされると、狙いやすいメールアドレスを売買します。

そのリストに載った場合、他のクラッカーも無作為にアタックを掛けてパスワード破りをします。

推測されやすい言葉を使っている場合はもちろんのこと、乱数を使っても、キーロガーに侵入された場合は、全くの徒労に終わります。

 

ある特定の業者間でハッキング被害にあったら、冷静に対処すること。

架空請求があることがほとんどなので、無視すること。

Amazon狩りにあった場合は、勝手にレビューをしたりなどして、ハッキングの腕前を見せつけて恐怖に陥らせる可能性がありますが、公式の電話サービスに調査依頼をすれば、何とかなりますし、Amazonだってアカウント閉鎖されたら困ります。

 

これで納得の行く答えが返って来なかったら、閉鎖もやむなしです。

Amazonのセキュリティは実にザルなので、デビット狩りに出逢ったら、冷静に対処すること。

 

その前にきっと架空請求があるはずなので、それに見に覚えがあるのならば、2度とその架空請求にあいそうなリスクを負わないこと。

 

特に男性はエロサイトで架空請求を受けやすいので、要注意です。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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