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身近なモノで護身できるアイテムはこれ!

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(2018年11月13日 更新)

僕ははてなブロガーのhagexさんが亡くなるまで全く知らなかった。

ネットにはこんな闇があったのかと、武者震いしている。

しかし、暴力に屈してはならない!

そんなはてなブロガー達にこんな言葉を贈りたい。

流石に一般の日本人はかばんを盾にして逃げるのが賢明だろう。

今日2018年6月26日の朝ブログは、身近なモノで護身できるすべがあることをお伝えしたい。

そしてもう一つ。これは親友に贈った言葉だ。

ネットで多大なる発言力を得たら、その分だけ責任を負うことになるかもしれない。

つまり、HIKAKINさんほど有名になったら、当然、嫉妬もあるだろうし、恨みだって買うだろう。

そんな時に誰が守ってくれるのか?結局は自分である。

まして集団になったら、最も弱いメンバーに合わせなければならない。

最も強いメンバーは最も弱いメンバーを守るためだ。

よって、この言葉を贈る。

ぼっち最強!

by Testosterone 

 作業場のBGMはApple Musicから、はじめてのマイケル・ジャクソンを聴きながらお送りいたします。2018年6月25日はマイケルが亡くなってから9年目。10回忌です。

それじゃ、行ってみよう。

"Here we go~!"

 

それはベルト!ベルトであなたの身は護れます!

あるTwitterにこんな言葉があった。

先日の新幹線ナタ殺人事件の時に韓国人(成年男子)の言葉である。

『なんでベルトを使わなかったんだ?』

流石に大きく振り下ろすナタには効果は薄かったかもしれないが、ナイフ程度だったら、パチンと下へ落とすことができたし、目に当てれば怯ませることも可能だ。

…目から鱗である。

韓国では兵役(国民の義務です。)の時にみっちり教わるという。

まして、こういった暴漢は自分より弱い相手しか狙わない。

『俺より強い奴に会いに行く!』などといった格闘家のような人には決して襲わないし、それくらいの強さを持った人物はまずそういう卑劣なことをしない。

さて、本題です。

こちらをご覧ください。

togetter.com

www.sabaibu.com

るろうに剣心の藤田五郎こと斉藤一が使ったベルト技が意外であったのです。

確かにロングウィップ(長鞭)術は技術の鍛錬が必要ですが、半分持ちにしてもメリケンサックの代わりにもなります。握りしめることで威力を増すのですし、バックルをうまく使えばけん勢力になります。

ナイフ程度の武器だったら恐るるに足りません。

ベルトです、ベルト。

実は革のベルトは中々の威力があり、サバイバル術として紹介しているスクールもあるくらいなんです。
普段から身に付けていて、怪しまれない武器としてもベルトは優秀。

 

遠心力を付けてバチンと打ちつければ相手をひるませるくらいはできるはず。
バチンと!鞭を打つイメージでバチンと!
ヒュンという音は威嚇効果があるし、ベルトは細く、“しなる”ので敵に握られる心配も少ない

From さばい部の記事より

些細な出来事が実を結ぶ。

僕は筋トレを始めてから、駄肉が1kg減って、1kgの筋肉が増えました。

その際には、Mサイズのベルトは緩くなって仕方がありませんでした。

そこでユニクロへ行って、Sサイズのベルトを探しましたが、Sサイズって男性ベルトにはありませんでしたので、仕方なくワンサイズのストレッチベルトを購入。

そしてあまったMサイズの革ベルトを緊急用に装備しました。

バックルを先にしてロングウィップ術をすれば確かに戻ってきた時に威力を感じます。

ちょうど戻ってくる石つぶてを投げるような感じです。

ミョルニール(トールハンマー)みたいだね?

ワンサイズのベルトは、服の固定用に使って、Mサイズ革ベルトはファッション用に使うようにすれば問題ないかと。

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ただしこの際、1点だけ注意が。
あまりサイズの合っていないズボンを履いていると、たぶんずり落ちて走れません逃げられません
僕は恥ずかしくてやったこともないけど、腰履きとかはNG。
ふだんから、サイズのあったズボンを履いておきましょう。

From さばい部の記事より

 これでずり落ちた時の心配をせずに済みます。

女性でも使えるので、是非取り入れて欲しいですね。(流石に寝技で相手を絞めることが難しいでしょうが。威嚇にはなります。)

これ女性は無理じゃん。
というのもあると思いますが、何か武器で威嚇する、というのは暴漢に襲われた時はとても重要な一歩目。護身術の基本とも言えます。

 

こういった方々が、何故カラんでくるのか?
きっと理由はあってないようなものなのでしょうが、そもそも、自分よりも弱いと思っている相手にしか絡みません。自分よりも強い相手を探している格闘ゲームの主人公みたいな人は、当然、一般人、ましてや女性を襲おうなんて思いません。

From さばい部の記事より

筋トレをしていて、理不尽なことにも耐えられるようにもなったし、ポジティブ思考にもなれましたね。

 

最後まで読んでくださってありがとうございました!

気に入っていただけたら、Twitterやはてブなどで拡散していただけると助かります。

過去記事。

 

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 それではでは!ごきげんよう!