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十六夜(izayoi)ヒロが運営する電子出版レーベル『アルカネットブックス』公式ブログ。本格始動まで後少し!やがて、第1章の幕は開く…。

【朝ブログ】朝4時ブロガーとしての再出発。

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我が親友の皿あらいさん(id:aphoptosis)が、朝4時ブロガーを卒業した。

彼は今朝も朝4時に起きたのだが、積極的な活動はしていない。

流石に個人的な事情に口を挟めないが、お疲れ様でした。

朝4時生活を2年間も続けている僕としては寂しい限りだ。

彼の言葉である『希望を伝えてください』には、非常に重く受け止めている。

僕は彼ほど立派な人柄じゃないし、Twitterのフォロワー数も少ない。

イラストも描けないし、何一つ取り柄がない。

そんな僕にできる事ってなんだろう?

筋トレ?それだったら、Testosterone社長が先陣を切っている!

ミニマリスト?僕はそもそも脱落者だ。

Apple製品?gori.meさんとApple信者のうぉずさんが先陣を切っている。

むむむ、何も無いぞ?

僕と同程度の文章だって書ける奴はごまんと居るし、そんな中でブランディングなんて難しく無いか?

最近、はてなのSSL(https:)化が遅れたおかげで、検索順位が下がったせいもあって、僕のブログが空気以下に陥っている。(ちきりんさんやA1理論さんぐらいになるとそんなに変動がないのだがね?)

そして、有力なブロガー達がはてなを離れ、WordPressに移った今、僕に何ができるのか?

作業場のBGMはMemories & DiscovoriesとFUTURESを聴きながら、ブログを書くことにしよう。

それじゃ、行ってみよう。

"here we go~!"

 

毎朝にしか書けないジレンマ。

過去のブログに書いた通り、夜はネットのゴールデンタイム(Prime time)だ。

本来ならば、夜に書くのが筋というものだろう。

しかし、まだ夕方ならばいい。深夜は詩などの心が不安定なものを書くのに適しており、整然としたブログには向いていない。

筋トレのある日にはとてもじゃないがブログを書く暇なんて無いのだ。

あえて、大阪北部の大地震を避けた理由。

それはきっとみんなが書いているであろうし、防災のプロが書くのであれば有益な情報が得られるでしょうが、素人がでしゃばったところで高が知れている。

僕はただ、関西の皆さんが無事でいられるように願っただけです。

それ以上でもそれ以下でもない。

Twitterに夢中になりすぎた。これは反省。

せっかくのブログのゴールデンタイムだと言うのに、ブログをアップしないなんて、勿体無い事をしてしまったと思いますね。

ネタはまだまだあるんですよね。

例えば、障害者による全額免除が効いているのにも関わらず、NHKとの解約はまだまだ進んでいませんし。

昨日は睡眠負債のせいで、夕方に昼寝せざるを得なくて、何もできませんでした。

それに電子書籍も上半期に出版することができませんでした。
EIN(アメリカ雇用者番号)を発行してもらっていないので、KDP(Kindle Digital Publishing)ができないので、先に進めることができません。

昨日できたことは、水道代とガス代の支払いぐらいだけでした。

もっとブログを書かないといけませんね?

反省します。

EINの発行代行が高価で、自分でやってまともに通る試しがない。

様々な意見が多く集まって、過去の常識が通用しなくなっている。

過去はココナラで3000円でEINの発行代行手続きをやってくれるサービスがあったが、流石に本業が多忙になったのか、採算が合わなくなったのか、やらなくなった。

ここで二つの分かれ道がある。

借金をするのが嫌で貯蓄と消費に走る貧乏人への道か、借金してまでも投資をする金持ちへの道か?もちろん、『前に進む』と言う第3の選択肢はない。

今は軽自動車の車検のために貯金をしなくてはいけないので、前者になるであろう。

僕は薄給の身分ですので、外での活動は限られている。できる限り有効な手段で持ってことを制さなければならない。

難しいことはプロに任せたほうがいい。

時間は有限だ。できることだったら、無駄を省いて時間と空間を買ったほうがいい。

どうも、僕にような凡人にはたむけんさんような真似はできないようだ。

価値を提供すると言うこと。

価値を提供すると言うことは、自分にとって当たり前でも、他人にとってこれが貴重であったら提供次第、価値を生み出すと言うこと。

こればかりは、かなりのSEO対策を練らないとできないようだ。

Google先生に検索をしてもわからないことは多すぎる。

自分軸で生きること。そして、自分軸で生きることが他人に価値を与えることができれば、これは大きいんじゃないかな?

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

過去記事。

 

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 それではでは!ごきげんよう!