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【閲覧注意】-2.0からの再起動。

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(2018年9月26日 更新)

僕は色々悩んだ。愚痴は書きたくない。

しかし、ブログってSNSと違ってポジティブな同調圧力に屈しなくても良い分、ネットにしては自由があるんじゃないかな?

 

そこで僕は衝撃発言をして、このブログを-2.0から再起動しようと思う。

 

そして、2月10日が過ぎたら、かつての人気テキストサイト『侍魂』における『ヒットマン事件簿』に相当する記事を書き上げたいと思う。

 

全ての元凶は『アベノミクス』の失敗にあるが、全て安倍総理の責任にあてつけるのは愚の骨頂だ。

だいたい、表紙の写真を見たら、僕の言いたい事は108%解る筈です。

 

ブログを書く意味が解らなくなって来た。

かつて、人気バンドの一部は自分のバンドにおける『自虐的ソング』を歌ったことがある。
(例:聖飢魔II”Mr.GoldenLand”、筋肉少女帯『踊るダメ人間』、Gackt(現:GACKT)”misérable”、ゴールデンボンバー『CDが売れないこんな世の中じゃ』など)

 

つまり、一度は壁にぶち当たり、自分を振り返りその度に『障害の大きさ』に絶望する。

 

かつて、新世紀エヴァンゲリオンの碇シンジ君が入院中にはるか高い天井を眺めながら絶望したように。

僕は絶望的な圧力をブログの中に感じた。

ここで出来事を振り返って見る。

僕は誰もが嫌う『めんどくさい超内向型人間』である。そんな人と付き合うぐらいならば、『松岡修造級超ポジティブ外向型人間』と付き合う方がいいし、その人の描いたInstagramを見た方がいいだろう。

 

僕は出来るだけ自分のブログを『話し言葉』で書かないようにしている。

僕のTwitterを見れば解ると思うが、感情がこもるとネガティブになりやすい。
(ヒートアップすると、どこぞの某匿名掲示板程度のレベルにまで落ちてしまう。)

 

ポジティブなことを書くと『嘘を吐くな!』とか、『〇〇でドヤ顔するな!』とかと叩かれるし、それが怖い。

 

僕が書くほとんどのポジティブな事は、他者(ここではフォロワーさんや読者様)に対する『気づかい(ソンタク)』に過ぎない。

 

つまり、今でもそうだが、僕は自己犠牲の精神で生きて来たのですよ。

これに対する理由を書くと『藤岡弘、』さんのファンと『石ノ森章太郎』さんのファンが怒りかねないので、あまり詳しくは書けないのだがね?

 

さて、今日は『津市市会議員選挙』の投票日です。

この選挙のおかげでどれだけ苦しんだのか?候補者の皆様(のうち、僕が投票すると決めた『たった1人の候補者』を除いて。)は、どれだけ僕を呪い続けたのだろう?

 

これには、きちんとしたロジックがある。

詳しく書くとブログのエントリーがそのまま埋まってしまうので、ざっくり書きますね?

 

実は外向型人間が75%、内向型人間が25%いる。そして、ありとあらゆるモノが『外向型人間』のためにある。

 

そうしないと物が売れないし、選挙にも勝てない、レジャー産業も売れない。

一言で言うと『数の暴力』である。

 

選挙の例にとどめると、内向型人間は大抵は書物かネットで、自分から向かって意見を取り入れようとする。しかし、このやり方では多くの人に候補者の名前と自分のやろうとすることが伝わらない。

 

そこで選挙カーに乗って『候補者の名前と支持政党、公約など』を拡声器(メガホン)で連呼するのですよ。こうすることをしなければ、外向型人間の心に刺さらない。

 

もちろん選挙で勝つためには、多数派である外向型人間にささることを重視せざるを得ない。選挙で負けたら全ての努力が無駄になるどころか、政治家候補者は無職になってしまう。

 

『超めんどくさい内向型人間』である僕にとって、この選挙カーの『叫び』は精神的苦痛をもたらしてくれるのですよね。(これが僕にとって『悪意あるノイズ』なのです。)

 

体調が悪いと、それが原因で『幻聴』にもなってくる。しかも、その『幻聴』は某匿名掲示板で書かれるような僕自身に対する『誹謗中傷』そのものであり、とてもじゃないが、仕事や作業に集中できる状況じゃなかったのですよね。

 

それと大寒波による悪天候(三重県津市では土曜日に雪が降った)が重なって、完全にダウンとなっていました。

嫌われる勇気。白状しますね。

昨日の時点でTwitterのフォロワー数は減らなかったものの、はてなブログの読者は3名も減りました。

 

Twitterのフォロワー数は『副業詐欺のカモ』を探すために無言フォローをかけてくる危険分子もいるので水増し(底上げ)状態ですが、はてなブログの読者様は、かつて『僕のブログに期待と価値を感じて読者宣言』をしてくれた人たちでした。

 

それが3名も離れたという事は、それだけ僕のブログが『〇〇と比べて、その価値すら劣る』という事です。

 

一方、現役男子高校生のぶんちゃんさんは高校生でありながら、はてなブログで役にたつ素晴らしいブログを書き上げて、僕より後に開設したのにも関わらず、僕の読者数を抜いてしまいました。

 

すると、僕の頭の中でこんな声がするのです。『高校生に負けたんだろ?じゃ、負けを認めろよ?つまり、わかってるんだろうなぁ?〇〇って事だよ?ほら早く!今すぐにだ!』暴力ワードなのでストレートに書けませんが、わかりやすく言うと僕の幻聴は

『金輪際、生命活動の絶対的なる永久停止』を要求しているのです。

もう、勘の鋭い方はもうお解りでしょう。僕は『統合失調症患者』です。

 

これが単なる『うつ病』だったら、『うつ抜け』と言う漫画本が指し示す通り、『いつかはきっと治る』と言う希望がありますが、『統合失調症』は一生モノにして永久的絶望の病気です。

 

それゆえ、犯罪者予備軍と決めつける方(ほとんどが健常者か、自分がイジメられたくないから誰よりも先に僕をイジメようとする人など。)も多く、社会で大変生きづらい状況です。

 

これ以上、感情をストレートに言うと、嫌われてしまうのでここで止めておきます。

それだけデリケートな話なのです。

(実際に僕が統合失調症であることを理由にネットリンチにあったことがあります。)

 

実際、黒塗りの高級セダン(3ナンバー)やパトカーが近くに通り過ぎるだけで、僕は消されるん(生命活動の絶対的停止執行)じゃないかって思うのです。

結局、僕にとってネットって何だったんだろう?

言葉を選ぶのに苦労しました。

それだけツライのです。

 

Instagramには入っているモノの、副業詐欺アカウントなどが無理やりフォローしてくるので、現在は一切手を触れていません。

 

そして、このブログは著作権の絡んだ画像の削除に追われると思います。

 

今朝のブログはここまでにしたいと思います。

今日は日本経済新聞を読んでいても、何一つ頭に入ってこなかった。

(はてなは継続日記執筆数をカウントするから、強迫観念が襲ってくるのですよね。)

過去記事。 

www.alkanet-books.com

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それではでは!ごきげんよう!

(2018年9月26日 追記)

つらかったけど、今は大丈夫だ。波さえコントロール出来れば何とかなる。