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十六夜(izayoi)ヒロが運営する電子出版レーベル『アルカネットブックス』公式ブログ。上半期中に1冊出したいですね!

【朝ブログ】書きたくない時だってある。

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僕の書きたいことは、すでに他の人が書いたから僕は書きたくない。

 

とりあえずこれを読んでください。

荒れててすまない。

とりあえずこれを読んでほしい。

rupannzasann.hatenablog.com

このブログからは、僕の言いたいことが詰まっていて、これ以上僕が書くと恥をかくのではないか?と思った。

僕はどの派閥にも入らない特異点ミニマリストのようだ。

節約系でもあり、オシャレ系でもある。

自分のミニマリズムを達成するが為にお金をかけるが、そのお金は節約して作る。

当然、節約系からみて投資なんて贅沢の極みだろう(その目線は大抵嫉妬である。)し、オシャレ系からみれば、僕の粗食を見て、イタイ奴だと罵る。

戦国時代の常識。(中国の常識)

過去に信長の野望をやったことのある人だったら、理解できると思いますので、このまま話を進めます。

例えば、最強の織田軍や武田軍、三国志の魏国をやったとしても、A国からB国に戦争を仕掛けたら、ギリギリ勝ったとしてもA国が疲弊してC国に攻め入られて滅ぼされる。

そのせいで、プレイヤーキャラがアクションゲームで一騎当千の戦いぶりを表現できたDAIVA(PC-9801版「カリ・ユガの光輝」を除く。)とバハムート戦記を除いて、全く歯が立たなかったですね?

(大戦略は苦しい中盤を乗り切ったら、あとは人海戦術でどうにでもなる。)

中国は漢王朝と中国共産党が独自支配をするまでは、諸国で争っていた。
それゆえ、中国人にとって『自分が得をしないことは恥。』だと考え、13億の人民を出し抜いて、自分がトップにならなければならないと我を通す。

要するに、自己中心でなければ生き残れないのだ。

その辺は、『周囲に不満があったら、とりあえず武力で攻め入る』諸外国と『和で持ってことを鎮める』日本の常識にかなりの温度差がある。

今までの常識は通用しない。

さっき、書いたことから何が解るのかと言うと、『自分にとって、こいつはムカつくが、ある人はフォロワーが多くて攻め入ることができず、自分の正義を表現できない。だからフォロワー数の少ない僕を滅ぼして正義と認めてもらおう。』とすると言うことである。

これがやがて、ネットの炎上につながるのであるが、Youtuberのプロレスラーシバターのように、わざわざ喧嘩をふっかけて炎上商法で自分がちゃっかり得をすると言う方法がある。

強い奴に攻め入っても面白くない。だから弱いやつにせめて反応を見て面白がる。
実に陰湿である。

これが金銭に絡んでくると厄介である。

結局書いてしまったが、これからは書きたくないときは、書かないようにしたいと思いますね。実に馬鹿馬鹿しい。

過去記事。 

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それじゃ、またね!