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十六夜(izayoi)ヒロが運営する電子出版レーベル『アルカネットブックス』公式ブログ。上半期中に1冊出したいですね!

【朝ブログ】アーバンサバイバルってすごいと思った。

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昨日から今日にかけて、質問箱に初の質問が届いた。

質問箱とはTwitterのフォロワーさんが、匿名で質問を投げかけるというモノ。

質問にはマナーが問われるが、利用者が限定しない限りは基本的になんでもありですね?

(要Twitterアカウント、要登録)

 

無人島では、究極のミニマリズムが問われる。

僕がテレビを断捨離する前に1年に一回やるTBS系列特番「冒険少年」(だったかな?あばれる君がレギュラーで出ているもの。)で現代っ子(スマホGPS、最新ガジェット)、女性(耐震災用グッズ)、あばれる君(サバイバルナイフ一本のみ。)で競い合うというものがあった。

これを見ていて、多少のやらせは黙視したものの、あばれる君のたくましさに驚くばかりでしたね?

中国人(彼らを蔑む意思はありません。たくましさにおいては逆に尊敬しています!)のように、4つ足はテーブルと椅子とパンダ以外はなんでも食ってしまう。これぐらいのたくましさが備わっていたら、特別あばれる君を尊敬することはなかったのかも知れません。

僕の答えはこんな感じです。

立派なナイフとは、サバイバルナイフのこと。

火を起こす道具は、火起こしの木の棒やマッチ、ライターなど。火が起こせるだけでも、動物に差をつけることができる。

そして、毛布。これは寝る時に体温が奪われないようにするため。

これに一点付け加えるならば、水をゲットする道具かな?(水は時間がかかるが、掘った穴にビニールシートをかぶせて、真ん中に石を置く。そして、器をその下に用意して、水滴が滴り落ちるのでそれを受け止める。これで安全な水が少しゲットできる。)

アーバンサバイバルすげーと思った。

都市部の公園にはミドリガメやウシガエルなどがいる。それらは外来生物なので屠殺しても問題ない。(むしろ喜ばれる)

外来生物のミドリガメを食す様子がYouTubeにあがっているから見て欲しい。(少々のグロは覚悟してね?)


服部文祥『アーバンサバイバル』ミドリガメのスープの作り方


服部文祥「サバイバル登山入門」焚き火編

そう言えば、僕が生まれる前はよく爺ちゃんなどが「今日はご馳走だよ〜」とか言って、鶏を絞めたことがあったようだ。

僕が物心ついた時には、鶏の肉はスーパーに並べられたようですが。

僕が子供の頃ボーイスカウトに入っていた為か、こう言ったことに興味が惹かれる。

子供のうちは多少危険でも、大自然に触れるべきだと思う。

これが結果的に生き残ることになったら、生きてるだけでも丸儲けです!

(ボーイスカウトは平成仮面ライダーと少子化のせいで、絶滅危惧種になっているようですね?ガールスカウトは知っているところで、三重県護國神社で細々とやっているようです。)

朝ブログの重要性がここにひしひしと。

昨日は朝ブログが書けなくてすみませんでした!

朝ブログを書かないとアクセス数が伸び悩みますね?(苦笑)

昨日のアクセス数が79アクセスのみでした。

今日は比較的暖かいというよりも、僕の風邪が快方に向かったためでもあります。

過去記事。 

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それじゃ、またね!